No.3 <<トピックス>>
             No.1   2006年10月〜2007年1月
             No.2   2007年 1月〜 5月
             No.3   2007年 6月〜 7月
             No.4  2007年11月〜12月
             No.5   2008年 1月〜 7月
             No.6   2008年 8月〜12月
             No.7   2009年 1月〜 6月
             No.8   2009年 1月〜10月
             No.9   2010年 5月〜 9月
             No.10  2010年11月〜2011年 2月





青少年健全育成坂井市民大会に出席!

作成日時 : 2007/10/28 23:30





☆午後2時より、青少年健全育成坂井市民大会が、ハートピア春江小ホールで開かれました。『子どもは、社会を映す鏡』であると言われます。青少年育成福井県民会議では、『大人が変われば子どもも変わる運動』〜地域のおじさん、おばさん運動〜を展開しています。


最近の青少年を巡る状況は、ますます悪くなる傾向にあります。いじめ、不登校、暴力、自殺、などもそうですが、インターネットというネットワークが登場したため、子ども達に悪影響を及ぼす情報が頻繁に流され、規制も十分にされていません。

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特に『出会い系サイト』『有害サイト』『闇サイト』などが問題となっています。政府もようやく『出会い系』規制強化に乗り出し、『有害サイト政府対策案』を打ち出すこととなりました。しかし、憲法が保障する表現の自由との兼ね合いから、出会い系を除く有害サイトの法規制は引き続き見送られるようです。


出会い係サイトの被害者の96%以上が携帯電話からのアクセスという統計も出ており、規制が必要です。私はこれだけ、社会問題になっている『有害サイト』については、未成年の利用防止を徹底する対策が必要であると考えます。




higashino








第2回坂井市民文化祭オープニング式典に出席する。

作成日時 : 2007/10/27 19:22  





☆午前9時より、第2回坂井市民文化祭オープニング式典が丸岡町のいきいきプラザ霞の郷で開催されました。今年も、丸岡(10月27・28日)三国(11月3・4日)春江(11月3・4日)坂井(11月3・4日)と4つの会場で、それぞれの支部主催で開催されます。坂井市は合併されましたが、それぞれの地域の文化は継承していくとの方針ですので、今後とも支部別に開催されることになります。それは、たぶんとてもいいことなのだろうと思います。


今日は丸岡の展示会場を見せていただきました。どれも素晴らしい作品でした。私は写真に興味があるので、写真の作品を特に念入りに見せていただきました。秋の紅葉を撮った写真がとてもきれいで、印象的でした。


そう言えば、東北の視察研修途中でもあちこちで、三脚を立てて、紅葉を撮っている人をたくさん見つけました。プロ、アマチュア問わず、写真家たちにとって、秋は絶好のシャッターチャンスが多いのでしょう。私は当分の間は、デジカメで撮った写真をこのブログにて、公開させていただく程度にします。いつか、もう少し時間ができたら、写真を始めたいと思っています。その時は、市の写真同好会に参加させていただきたいと思います。


これから、文化祭が、各地で開かれますが、趣味、芸術などを通じて交流をし、それぞれの地域の文化を継承し、大切にする心を育み、市民融和の大きな輪を作っていただきたいと切にお願い致します。私も時間の許す限り、できる限り、各会場に顔を出させていただきたいと思います。


higashino







「丸岡城古城まつり」

作成日時 : 2007/10/14 18:54  







☆秋の丸岡城のイベント『丸岡古城まつり』が今日開かれた。継体天皇即位1500年にちなみ、からくり人形など二基の山車が市街を巡行。夜まで芸能発表や総踊りでにぎわった。午後1時、坂本市長らが天守閣前広場から出陣。メーン会場の本町・谷町通りに『五万石パレード』が繰り出した。


一筆啓上茶屋の、『手打ち卸そば』が絶品です。また今回は『ふれあい芝生広場』では、36万個のペットボトルキャップで着色した丸岡城の巨大絵画を特別展示。環境対策に熱心な丸岡町の特色が出ていた。秋の丸岡城を彩る素晴らしいイベントだった。




higashino






知事の多選禁止条例が初めて可決される(神奈川県)!/冤罪について

作成日時 : 2007/10/11 20:38  




☆神奈川県議会総務企画委員会は10日、松沢成文知事が提出した知事の任期を恒久的に『連続三期12年まで』に制限する多選禁止条例案を可決した。多選を禁ずる条例は全国初。
以前、官製談合事件により、現職知事が逮捕された。それは、長期にその地位についているのも大きな要因。長く権力の座についていると、どうしても不正が起こりやすくなる。画期的で、私は賛成。他県でも、同じ動きが出てくるだろうか?注目したい。

☆富山県の冤罪事件に、無罪判決が出た。「真実は闇に葬られたままで、納得のいかない判決。無罪でもうれしくない。」と被告が怒りを表していた。当然だと思う。『なぜ、このようなことになったのか?』ということを被告の納得いくまで、説明すべきではないのか?警察の取調べに過失は無かったのか?冤罪事件には、警察側の犯罪者と決め付けた取調べが原因となる。おかしいことに、その違法な取調べによって、被告の貴重な人生の一時期が奪われても、奪った警察には、何らお咎めが無い。理不尽な話である。国家権力はやはり大衆より優遇されてしまうのか?そこに民主主義や基本的人権はあるのか?

 



higashino






平成19年第5回坂井市議会定例会閉会!

作成日時 : 2007/10/02 20:09




☆9月13日から始まった9月議会が今日閉会。議案については、理事者より提案されたものは、全て可決。今議会を総括し、振り返ってみます。予算関係では、みなと振興交付金事業、水道施設の統合監視システムと運転管理(民間委託)が主なもの。このうち、港振興交付金事業は5年間(平成19年〜23年まで)。県と連携し、『福井港三国湊観光交流促進計画』に基づいて事業を推進し、観光客を誘致しようというもの。水道施設の統合は、各支所に分散している上水道管理センター内の遠方集中監視システムを1箇所に早期集約して施設の管理体制を整備することにより、維持管理費のコスト削減を図るもの。

協議事項としては、検討中のものとして、@行政組織の見直しA総合支所庁舎の利活用B事務事業の評価C補助金の見直しD学校給食、通学支援について、中間報告がありました。報告事項としては、@指定管理者の選定状況A事後審査型制限付き一般競争郵便入札B新潟県中越沖地震への対応C小松空港連絡バスのアクセス改善D総合計画策定状況E坂中井越の国まん中物語最終イベントF公共交通計画の中間報告G日本一短い手紙とかまぼこ板の絵の物語などがありました。

☆重要な協議事項、報告事項があり、徐々に、確実にいろいろな動きが出てきていると思いました。議会としても、スピードを上げて、これらの問題に対応しなければなりません。早速、会派の中で、議論すべきもの、調査すべきものを整理してゆきたいと思っています。10月、11月は、研修の時期、じっくり腰を据えて、調査研究に努力したいと思います。




higashino






一般質問2日目/甘えびのPR(三国網元おかみ会)

  作成日時 : 2007/09/19 20:38  




☆一般質問2日目。今日は4人の議員が質問に立つ。主な内容は『AED(自動対外式除細動器)設置計画と研修実施について』『熱中症予防』『いきいきサロンセンターあい愛の運営について』『健康長寿のまちづくりについて』『坂井市の平和事業の具体化を求める』『国保資格証明書発行の判断について』『通学バスの父母負担』『多重債務者に呈する相談窓口の強化を』『坂井地区農業用水について』『坂井地区の排水について』等でした。




☆午前中で一般質問が終わった後、三国網元おかみ会の皆さんが、議会に甘えびのPRに来られました。『甘エビご飯』と『から揚げ』を持参していただき、実際試食させていただきました。三国の甘えびがおいしいのは、今更言うまでもありません。「たいへんおいしかった。」今度は三国に行った時、必ず買わせてもらいます。おかみ会の皆さんの熱心な説明を聞かせていただいて、三国の甘えびなどの海産物を市として、外へPRし、県外の多くの皆さんに訪れていただくために、私も少しでも力になれれば、と思いました。「皆さん、三国の甘えび、甘くておいしいですよ。」レシピは、『甘エビのから揚げ』『甘えび生春巻き』『甘えび味噌汁』『甘えび簡単サラダ』『甘えびご飯』『甘えび南蛮漬け』などがおいしいそうです。




☆その後、2時から、水道部から、新潟中越沖地震の災害支援状況報告を受けました。今回の中越沖地震は、範囲が広く、ライフラインの復旧に20日かかったそうです。印象的だったのは、災害の復旧にはまず受け入れ態勢を早く確立することだ。ということ。自分達だけでは、どうにもならないので、国、他県、他自治体(特に近隣)の協力を受けられるように早く対応することだということ。そのとおりで、特にライフラインを1日も早く復旧することが、被災地にとっては
何より重要であるということを認識できてよかったと思います。『災害は忘れた頃にやって来る』地震の経験がある坂井市にとって、肝に銘じておかなければならないことです。


higashino






一般質問1日目

作成日時 : 2007/09/18 21:31




☆一般質問1日目。通告者15名の内、11名が質問に立った。主な質問内容:『民間企業職務経験者の職員採用について』『住基カードの多目的利用策について』『短期留学交流の推進について』『財政問題』『不要な市有地について』『指定管理者制度の推進について』『坂井市の入札制度改革について』『防災・減災について』『バイオマスタウンについて』『保育所の耐震』『坂井市シルバー人材センターの今後の運営について』『母子家庭の支援について』『福井空港利活用について』『地域協議会と地域自治区の構想について』等でした。


higashino






平成19年坂井市議会第5回定例会開会!

作成日時 : 2007/09/14 10:07  





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☆昨日午前10時より、平成19年坂井市議会第5回定例会本会議開会。市長の招集あいさつがあった。まず、『平成18年度 坂井市財政状況』についての報告あり。坂井市は財政力指数0.670と対前年比0.039ポイント増、一般財源の総量である標準財政規模は、197億4600万円と前年度を4.2%上回る等、確実に成長を続けている。としたが、本年6月22日に公布された自治体の健全性を判断する4つの指標が示され、『地方公共団体の財政の健全化に関する法律』により、特に『実質公債費比率』が、基準値を上回る可能性が出てきた。(理由は一般会計、企業会計の連結決算により、公共下水道会計の元利償還金が極めて増高しているのが原因)。

☆国は基準を高め、財政の健全化を促すのが目的であるが、やるべき事業はやらなければならず、ますます行革の必要性を感じた。焦点は、存在する本庁以外の支所を、将来的にどうするのか?総合支所体制の見直しによる人員を減らし、人件費を削減すること。指定管理者導入など民営化、アウトソーシングによる経費の削減。新市の一体化を早急に進める事が重要。

☆また行政報告として住民自治の推進のため市内23地区に『まちづくり協議会』を設立し、市民との協働のまちづくりを進める。みなと振興交付金事業による『みなとづくり』を促進。
幼稚園と保育所のあり方を検討し、民営化を促進。学校エコ改修事業の取り組み。『ワンパク少年団』の結成などがあった。


higashino






コムスン問題を再度考える

作成日時 : 2007/09/10 20:47




☆コムスンを取り上げたNHKの番組を見る。売り上げ重視、不正の繰り返し(申請書の偽造、架空の勤務表など)に代表されるコムスン問題は確かにそうだ。しかし、『コムスンショック』と言われる所以は、不正によりコムスンが介護市場から撤退を余儀なくされたことにより、多くの介護難民が発生している実態があるからだ。

つまり、事業所撤退により、必要なサービスを受けたくても、受けられない人が多くなってきているのである。特に過疎地、深夜の介護サービスで、介護職員が圧倒的に不足している。8万人の介護サービス社員がいたと言うコムスン。コムスンはあまり効率のよくない過疎地や深夜介護を積極的に進出していった。そこには、かなり無理な計画、過酷な労働条件があった。

コムスン問題により明らかになったことは、コムスンの仕事を引き継ぐ業者、団体の人手不足。これは、背景に国による介護保険の予算削減により、介護ヘルパー、職員の過酷な労働と低賃金があるからだ。国による介護保険予算の削減は、民間の力を借りるしかないという『官から民へ』を推し進めた。

ところが、それにより、ヘルパーが減り、介護を受けたい人が受けられない状況をつくっている。これから、ますます高齢化が進み、介護を必要とする人が増える中、有効な対策が必要だが、増え続ける介護費用をどう抑えるか?介護予防、健康づくりが重要になってくるのではないだろうか?


higashino






市長定例記者会見

作成日時 : 2007/09/08 15:43






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☆坂井市は9月6日、市長定例会見で本年度一般会計補正予算案を発表した。3億1904万9千円を追加し、総額では312億4068万4千円となる。新規事業の主なものは、公民館地区単位で設立が進む『まちづくり協議会』の運営活動費となる『協働のまちづくり事業交付金』として1250万円、福井港三国港地区の振興事業として8300万円、美しい森林景観再生事業に1950万円など出、9月13日の定例市議会に上程する。


higashino







日本の原発について

作成日時 : 2007/07/19 11:43



☆先日中越沖地震の被害があった新潟県の柏崎市長は、18日午前、東京電力の社長らを市役所に呼び、地震の際に柏崎刈羽原発施設内の地盤に傷みが見つかったとして、消防法に基づき、同原発に緊急停止命令を出しました。(2007年7月19日・福井新聞記事より)


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☆テレビニュースを見ていると、施設の近くに断層があり、施設内地盤隆起や陥没が見られるということ。起限なしの停止命令。事態がいかに深刻かが伺えます。市長は「安全が確認されるまで。」とおっしゃっていますが、施設の近くに断層が存在することが明らかになった上で、安全の確認などあり得ないのではないでしょうか?日本の電力会社に共通に見られる情報の隠蔽も見られます。建設した時にどこまでわかって建設したのか?それすら疑問に思えてきました。今度のケースは、「安全確認を終了しましたので、再稼動します。」などとは到底いかないケースだと思います。テレビニュースの解説者が原発の安全性と日本の消費電力の3割の発電を賄う実態があり、これから将来原発をこのまま稼動させていくのか?(リスクをわかった上で電力を消費していく。)か、原発を縮小しながら電力の消費を抑えていくのか?の選択が日本国民に求められるのではないか。と解説していました。この実態を見ると、本当にそうなのではないか?と思います。被災地の皆さんには、ショックの上に重なるショックかもしれませんが、これを機会に全国民が真剣に考える時期が来ているのかもしれません。

☆地震が多い国で、石油もない、水力発電も限界がある。しかし、高度成長は確実に電力を求めた。現代は、成熟した高度経済の中で、環境を謳いながら、しかし一方で原発を多く持っている国日本。環境を守るとはどういうことなのか?このことも問われている気がしてなりません。つまり日本のエネルギー政策の方向性と環境を守るということの関係はどうなっているのか?も考える必要があるのではないかと思います。


higashino






風水・土砂対策について

作成日時 : 2007/07/13 20:58




☆大型で強い台風4号が13日昼前、沖縄を直撃し、北へ。14日には九州南部に接近、上陸し、その後、西、東日本の太平洋沿岸を進む見込み。既に、沖縄で10万戸停電、7人負傷などの被害が出ているようです。福井県も3年前に『福井豪雨』がありました。黄土色の濁流をニュースで見ていると、あの時の悪夢が蘇ってきます。危機管理体制が問われ、地球温暖化の影響があると実感しました。水防、防災計画が重要となってきます。




☆地球温暖化により、日本は亜熱帯化しつつあると言われています。ここ数年日本を襲っている風水害も、そういった影響を受けていると思われます。ここ数年起こった災害により、日本の防災対策に多くの問題があることがわかりました。例えば、土砂災害の多発には、森林の乱伐や宅地開発の影響があります。また自治体の危機管理意識の欠如、情報伝達の不徹底なども指摘されています。

☆風水害対策は日本全国で求められることです。日本には、梅雨期や台風の時期に集中して大雨が降るという気象的な特徴と、国土の7割が山地で勾配の急な河川が多く、洪水が発生しやすいという特徴があります。土砂災害の予防には、治山治水が重要になってきます。森林の乱伐や宅地開発、ゴルフ場の建設などで、土地の保水能力が低下しています。

☆したがって、気を植え、育て、その根によって土壌の強度と保水力を高める必要があります。また、洪水を防ぐためのダム建設や河川改修などの治水事業も必要です。ここ最近、集中豪雨の傾向があり、ダムや堤防、下水道などの施設整備による洪水対策では効果が上がらないとの見方もあります。

※これからは、環境変化に応じた抜本的対策の見直し、また、災害予防のための早めの自治体の避難勧告、指示、情報伝達が非常に重要になっています。つまり、情報伝達システムの確立が自治体の喫緊の課題となると思われます。


higashino






映画『4/1の奇跡〜本当のことだから』を見て・・・。/あい愛まつり

作成日時 : 2007/07/01 18:53




☆午前9時、社会福祉法人坂井市社会福祉協議会主催による、『あい愛まつり』(三国町福祉会館)に出席。来賓あいさつの後、9時30分より映画:『4/1の奇跡〜本当のことだから』の上映がありました。(字幕つきの映画上映は今日が初めてらしいです)2時間近くの上映時間が短く感じるほど、感動的な映画でした。山元加津子さんの純粋さ、ひたむきさを感じさせる語りもこの映画の魅力でしょうか?語り手の山元加津子さんは、石川県立明和養護学校教諭。「一人一人、違っていていいんだって、言ったよね。」・・・障害を持った一人の少女の言葉とその死。かっこちゃんの命の神秘を伝える旅が始まった。「障害がある人、ない人も全て理由があって生まれてきている、みんなそのままで素晴らしいんだ。」と山元さんは語る。














higashino








教育再生会議第二次報告まとめ

作成日時 : 2007/06/08 18:41




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教育再生会議の第二次報告』をまとめます。今回の報告は「学力」向上のための「ゆとり教育」見直しの具体策を提言
 真の学力は、個々人の人格形成につながるものになることはもとより、実社会で必要とされる知識や能力とならなければならず、とりわけ高等教育の先に広がる社会の要請や将来動向を見据えた検討が不可欠です。また、「人格」は学校はもとより、家庭のしつけ、地域との触れ合いなどによって培われる生活習慣、豊かな情操、善意の判断など心と体の調和があってこそ高められるものです。そこで、今日は「ゆとりの教育見直し」の具体策とともに、徳育、大学、大学院の改革、そして、それらを実現するための教育財政基盤のあり方について重点を置いて提言しました。(前文、本文より抜粋) 

※第二次報告の取りまとめに向けた検討の中で、引き続き検討することとされた事項。
@学校、教育委員会の第三者評価制度
A教員養成、教員採用など教員採用など教員の資質向上
B6−3−3−4制の在り方
C「教育院(仮称)」構想
D小学校での英語教育の在り方
E省庁総がかりで、子供の教育と成長発達を保障する体制のあり方
F教育バウチャー制
G学校の適正配置など、効率的な予算配分の在り方
H育児支援や幼児教育の在り方
I大学入試の抜本的改革
J大学学部教育の在り方、大学、大学院の教育と研究の在り方及び財政支援の在り方

※以上、重要部分と思われる事項を抜粋して掲載しました。教育改革が急激に進められています。私達、地方議員は地方の教育現場で、教育改革がどのような影響があるのか?しっかり、監視していく義務があると思います。いい方向で改革され、今までの教育のデメリットができるだけ解消されることを望んでいます。



higashino









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